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<title>Mの秘め事</title>
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<description>現実と想像が入り混じっています。
画像は拾い物です。
ご意見等ございましたらコメントをください。

アダルトサイトにつき、18歳未満の閲覧禁止</description>
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<title>第十三章「ひとりで・・・」　1</title>
<description> 今回もＳは出張みたいで、また写メで私の一日を送れというのが、今週末の指示でした。土曜日の日に私は、またＮ駅周辺やＴ町にいくことになりました。今回の指示もかなり過激で私はどこでどうしようか考えていました。とりあえず早朝のバスに乗りました。始発のバスとあって乗客は終点のＯ駅前までひとりでした。ここで最初の指示の全裸の写メを撮り、Ｓに送信しました。バスで座った席は、先回は最後尾に座って、失敗したので、今
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080218001332.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080218001332s.jpg" alt="a95e2562[1]" border="0" /></a><br clear="all" /><br />今回もＳは出張みたいで、また写メで私の一日を送れというのが、<br />今週末の指示でした。<br />土曜日の日に私は、またＮ駅周辺やＴ町にいくことになりました。<br />今回の指示もかなり過激で私はどこでどうしようか考えていました。<br />とりあえず早朝のバスに乗りました。<br />始発のバスとあって乗客は終点のＯ駅前までひとりでした。<br />ここで最初の指示の全裸の写メを撮り、Ｓに送信しました。<br />バスで座った席は、先回は最後尾に座って、<br />失敗したので、今回は運転手さんのすぐ後ろ座りました<br />そこで全裸の写メと撮っていたら、<br />Ｏバスストップで停まり、動かなくなりました。<br />「運行時間合わせのため、少し停車します。」<br />どうやら早く着きすぎたので、時間合わせみたいでした。<br />私はそのとき全裸だったのですが、<br />バックミラーを見たら、運転手さんと目があってしまいました。<br />運転手さんは運転席を離れ私のほうきました。<br /><br /><span style="color:#cc3399">ランキング参加中。ご協力お願いします。</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=233958"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/f_01.gif" alt="ランキング" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>第十三章</dc:subject>
<dc:date>2008-02-18T00:16:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>misaki</dc:creator>
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<title>第十二章「どこ行こう・・・」　21</title>
<description> 帰りの車の中でも、Sはたまにキスしてくるくらいで、これといって何もしてきませんでした。ファミレスで食事をして、私は自宅付近でSと別れました。この二日間で、わかったことは、私はSを好きとか言う恋愛ではなくても、やはり自分だけでいてほしいという、束縛した気持ちはあるみたいです。それが好きということのかもしれませんが。自分でもよくわからなくなりました。ランキング参加中。ご協力お願いします。
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080217002916.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080217002916s.jpg" alt="20080127004932[1]" border="0" /></a><br clear="all" /><br />帰りの車の中でも、Sはたまにキスしてくるくらいで、<br />これといって何もしてきませんでした。<br />ファミレスで食事をして、私は自宅付近でSと別れました。<br />この二日間で、わかったことは、<br />私はSを好きとか言う恋愛ではなくても、<br />やはり自分だけでいてほしいという、<br />束縛した気持ちはあるみたいです。<br />それが好きということのかもしれませんが。<br />自分でもよくわからなくなりました。<br /><br /><span style="color:#cc3399">ランキング参加中。ご協力お願いします。</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=233958"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/f_01.gif" alt="ランキング" border="0" /></a><br clear="all" /><br /> ]]>
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<dc:subject>第十二章</dc:subject>
<dc:date>2008-02-17T00:30:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>misaki</dc:creator>
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<title>第十二章「どこ行こう・・・」　20</title>
<description> 「おはようございます。どうされたんですか？」「あっ、おはようございます。いえ待ってるだけですよ。」「あっ、そうなんだぁ、私も入ってきます。」「そういえば露天風呂に、Ｈさんがいましたよ。」「わかりました。いってみます。」と会話して、彼女を見送りました。すると１０分しないうちにＳが男湯からでてきました。私は皮肉っぽく、「長かったね、何してたん。」と聞くと、「いあ、露天風呂に大学生の女の子二人きたから、
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080216012723.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080216012723s.jpg" alt="748f5022[1]" border="0" /></a><br clear="all" /><br />「おはようございます。どうされたんですか？」<br />「あっ、おはようございます。いえ待ってるだけですよ。」<br />「あっ、そうなんだぁ、私も入ってきます。」<br />「そういえば露天風呂に、Ｈさんがいましたよ。」<br />「わかりました。いってみます。」<br />と会話して、彼女を見送りました。<br />すると１０分しないうちにＳが男湯からでてきました。<br />私は皮肉っぽく、<br />「長かったね、何してたん。」<br />と聞くと、<br />「いあ、露天風呂に大学生の女の子二人きたから、<br />　お話してただけやねん。お前も来ればよかったのに。」<br />といわれました。<br />それから私達は大学生の男の子らを見ることもなく、<br />温泉を後にしました。<br /><br /><span style="color:#cc3399">ランキング参加中。ご協力お願いします。</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=233958"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/f_01.gif" alt="ランキング" border="0" /></a><br clear="all" /><br /> ]]>
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<dc:subject>第十二章</dc:subject>
<dc:date>2008-02-16T01:28:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>misaki</dc:creator>
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<title>第十二章「どこ行こう・・・」　19</title>
<description> 翌朝、起きたら、Ｓはいませんでした。お風呂だろうなと思い、私も二日酔いを覚ますためにも、お風呂に向かいました。露天風呂に向かうと、また男女の声が聞こえました。Ｓと昨夜襲われそうになったＨさんでした。少し聞いていたら、「もう少しでやばかったんやで。」と、聞こえたと思うと、ＳはＨさんの巻いているタオルをとり、乳首を口に咥え、クリトリスをこすっているように見えました。「私、初めてなんです。」「わかったよ
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080215072314.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080215072314s.jpg" alt="c5e1245f[1]" border="0" /></a><br clear="all" /><br />翌朝、起きたら、Ｓはいませんでした。<br />お風呂だろうなと思い、<br />私も二日酔いを覚ますためにも、<br />お風呂に向かいました。<br />露天風呂に向かうと、また男女の声が聞こえました。<br />Ｓと昨夜襲われそうになったＨさんでした。<br />少し聞いていたら、<br />「もう少しでやばかったんやで。」<br />と、聞こえたと思うと、<br />ＳはＨさんの巻いているタオルをとり、<br />乳首を口に咥え、クリトリスをこすっているように見えました。<br />「私、初めてなんです。」<br />「わかったよ、心配しないくても俺にまかせておけや。」<br />そう聞こえたので、私はまた寂しくなって、<br />露天風呂を離れました。<br />普通の女湯に入って、そのあとまたロビーで、<br />Ｓ達が出てくるのを待ちました。<br />するとそこにＴさんが来ました。<br /><br /><span style="color:#cc3399">ランキング参加中。ご協力お願いします。</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=233958"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/f_01.gif" alt="ランキング" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>第十二章</dc:subject>
<dc:date>2008-02-15T07:25:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>misaki</dc:creator>
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<title>第十二章「どこ行こう・・・」　18</title>
<description> 私は驚いてその声で部屋に戻りました。これはＳに後で聞いた話ですが。宴会で酔っているＨさんを、男二人でレイプしようと、服を脱がせていたところにＳとＴさんが戻ったみたいで、Ｓは男二人を殴って、女の子を部屋に送って、ここに戻ってきたみたいです。「レイプなんて最低やな。」と怒っていましたが、私はそんな事よりさっきのＳとＴさんの事の方が頭から離れませんでした。その晩は二人ともお酒のせいか、すぐに寝てしまいま
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080214001433.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/20080214001433s.jpg" alt="5c783a63[1]" border="0" /></a><br clear="all" /><br />私は驚いてその声で部屋に戻りました。<br />これはＳに後で聞いた話ですが。<br />宴会で酔っているＨさんを、<br />男二人でレイプしようと、<br />服を脱がせていたところに<br />ＳとＴさんが戻ったみたいで、<br />Ｓは男二人を殴って、<br />女の子を部屋に送って、<br />ここに戻ってきたみたいです。<br />「レイプなんて最低やな。」<br />と怒っていましたが、私はそんな事よりさっきのＳとＴさんの事の方が<br />頭から離れませんでした。<br />その晩は二人ともお酒のせいか、<br />すぐに寝てしまいました。<br /><br /><span style="color:#cc3399">ランキング参加中。ご協力お願いします。</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=233958"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/m/i/s/misakilin/f_01.gif" alt="ランキング" border="0" /></a><br clear="all" /><br /> ]]>
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<dc:subject>第十二章</dc:subject>
<dc:date>2008-02-14T00:16:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>misaki</dc:creator>
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